ページ内を移動するためのリンクです。

事業案内(物流事業)大塚倉庫の共通プラットフォーム

大塚倉庫の共通プラットフォームで、共に「これからの物流」を創りましょう創りましょう。

各社独自で物流の仕組みやリソースを持つのではなく、1つのプラットフォームを共同で活用することで非常に効率良いな運用が可能になります。

複数の業者が、同じ納品先へ、バラバラに運ぶよりも一括でまとめて、運ぶ方が効率が良くなります。
事例紹介はこちら

大塚倉庫の共通プラットフォーム 7のポイント

160,000,000梱

医薬品・食品飲料・日用品の国内最大級の物流量。
(年間国内配送実績 2013年3月現在)

12,000件

各地域に幅広く行き届いた対応。
(年間納品先件数実績 2013年3月現在)

N+1

翌日納品。
(2013年3月現在)

1,500,000件

東西2ヵ所でのBCP対応。最大300万件の受注能力。
(年間の処理件数 2013年3月現在)

8,000SKU

きめ細やかで確かな管理体制。
(取扱品目数 2013年3月現在)

  • SKU=品目数
15,000TEU

世界から1万本を超える高品質コンテナの調達力。
(国際物流実績 2013年3月時点の年間ベース)

  • TEU=20フィート海上コンテナ
1961年創立

長い歴史で積み重ねた医薬品物流のノウハウ。

私たちは、以上のように大規模かつ高品質な物流の仕組みを構築しています。積載物における繁忙期とそれ以外の時期の物量の差や、積載方法の制限のためにトラック内に生じる余剰スペースの効率化などによって、コストを抑えた共通プラットフォームをご提供いたします。

大塚倉庫の共通プラットフォームのお客様

下記分布のスペースを埋めることで効率化を目指しています。

代表的な既存取扱品の分布と導入企業例
  • 2015年5月現在 共通物流パートナー

同種の品目だけでなく商品単位で考え、効率の良い組み合わせが可能なお客様とのおつきあいを考えています。

納品先の一致率が高いお客様
重量物と軽量物の組み合わせが可能なお客様
夏型品と冬型品の組み合わせが可能なお客様
医薬品物流のノウハウとスキルが必要なお客様

事例紹介

在庫を削減したい
工場直送を実現したい
拠点が1ヵ所のためBCP対策をしたい
現状2ヵ所の在庫拠点を全国に分散させ、BCPの体制強化を図りたい
国際から国内までトータルで物流を管理したい
海上輸送のコストパフォーマンスを向上させたい

その他の事業

通販事業
保険事業
大塚製薬
大塚グループ